建設業許可の申請代行|ウィル行政書士法人(大阪)

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13
06月
2013

建設業更新のご依頼(管・塗・機械・清掃機具)

更新の対応お願いできますか?

以前、関与していた行政書士がいなくなったので対応をお願いできますか?

とのご相談を頂きました。

建設業界では行政書士という職業は他の業界と比べて知名度は高い方です。
行政書士業務も幅が広く、同業者でも「建設業」対応していない事務所もありますが行政書士業務の中では王道と言われる業務に該当します。

建設業の業務では新規での許可取得だけでなく、
届出内容に変更があった場合の「変更届」や年に一回の決算報告「決算変更届」
5年ごとの許可更新の際の「更新申請」、公共工事参入にあたっての「経営事項審査」などなど
建設業の業務も何かとあるものです。

つまり、取引させていただくお客さまにとって「初めての行政書士」である場合と
「後任の行政書士」である場合があります。

今回は「後任の行政書士」としてお世話になりました。

行政書士を変える理由は様々です。これはどんな業界でも同じですね。
後任で関与させて頂く場合は必ず、お客様に事情を伺います。
「お客さまが何を望んでいるのか?その要望に当事務所は適切な対応ができるのか?」この点を明確にしておかないといけないと思っています。

今回は昭和50年代より許可を取得されている老舗の建設業者様、関与させて頂くのは私で3人目との事でした。

ご挨拶にお邪魔し、事情を伺い、提案させていただいたところ、
早速ご依頼を頂き無事に手続きも完了致しました。

納品の折には、“今後とも頼むよ!”とのお言葉をいただき
嬉しさと安堵がこみ上げてきました。

「どんな業務でも100%で取り組む!」は当然なのですが、
後任でお世話になるときのプレッシャーは・・・・

結構な重さなのです(笑)

事情があって他の行政書士を探されている事業者様
お困りやご不安がございましたら、お気軽にご相談ください。

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